たのしいワークに挑戦です。保育者の話を聞いて、間違い探しや仲間分けを行います。 「色が違う」「持っているものが違う!」など発見したときには嬉しそうに、保育者や友だちに知らせ、喜びを共有しました。また間違い探しやってみたい!という声が多く聞こえてきました。